謙一郎の間【別館】つれづれ日記

海、雪山、バイク、車、サッカー、美味しい物と酒が大好きな私の、趣味の部屋です。
アロマテラピー検定1級
HONDA CBR1000RR(2004 Models)
Harley Davidson XLH883 Sportster(2000 Models)

2010年06月

GT-2150 NEW YORK

今年も恒例の富里スイカロードレースの時期がやってきました。

サッカーのグランドとかは平気なのに、アスファルトを走ると毎回膝が痛くなります。
膝は消耗品って言うし、健康第一なので、膝に優しいシューズを買うことにした。

厚木のB&Dで色々説明してもらい、ランニングシューズにも色々あることを知りました。
スピードや軽さを犠牲にしてでも、安定性とクッション性を重視したアシックスの「GT-2150 NEW YORK」ってモデルを購入しました。


実際に履いてみて、クッション性と安定性には驚かされました。

早速試し履きってことで、皇居周回するために麹町のランステへ。
履いた瞬間に、つま先からかかとまでムニュっとしたGELの感触を実感できた。
麹町までの電車の中でも、いつもの通勤の時と比較すると圧倒的な安定感。

シューズでこんなに変わるんですね。

EXPLORER汽ーバーホール

10年以上メンテナンスしてなかったので、先日EXPLORER気鬟ーバーホールに出しました。
ヨドバシカメラで購入した並行輸入物ですが、ROLEXはメンテナンスを受け付けてくれます。

4月1日に会社を午前休して、東京駅から歩いてすぐの郵船ビルにある「日本ロレックス株式会社 丸の内サービスセンター」へ。

金額は48,825円。
内訳は、
オーバーホール料金43,000円
チューブ交換2,500円
バネ棒交換1,000円
小計46,500円
税2,325円
でした。

間にGWを挟んだ関係もあるかもしれませんが、約1ヶ月の入院で5月7日にピカピカになって帰ってきました。

スリープトラッカープロ 電池交換

スリープトラッカーPROですが、約2年間の使用で電池切れとなりました。

予想通り構造は超単純。裏ブタを10円で開けると中からCR2032が出てきました。

説明書には「自分で交換すると保障対象外」とありましたが、2年経過している時点で保障期間は終了しているので、自分でするべきですね。

ワールドカップで寝不足が続きますが、スリープトラッカーでスッキリ起床を目指します。

マリカー持ってる?

友達から「マリカー持ってる?」ってメールが来ました。

アラフォーには何のことかわかりませんでした。

マリモのクルマ(マリモカー)のことでも、
悪魔の酒(魔リカー)のことでもありません。

ググッたら「もしかして:マリオカート」と表示されました。
グーグル凄い。。

久松史奈 20th Anniversary The Best 1994〜1999

二日目もよかったです。

今回は立ち見になってしまいそうでしたが、会場のお兄さんが場所を明けてくれて、ソファー的な場所に座れました。(ホッ)
結果的に昨日より近くてラッキーでした。

更にラッキーなことに、近くに座っていたボス的オーラを放った方が、
途中のトイレ休憩タイムの際に「私は前半で帰りますので、よかったらどうぞ。」っと更によい席を譲ってくださいました。
有難うございました!!

今日もiTunesのプレイリストを作成しようと思い、曲名をメモってましたが、
知らない曲が結構あって断念。

アルバムはほとんど持ってたつもりでしたが、1996年以前までのしか持っていませんでした。
丁度メディアの露出が減ったり、自分も就職したりと色々あったから、あまりその頃の印象がないのかも。

Amazonでその頃のアルバム検索したけど、販売してなかった。
ブックオフとかで気長に探すかな。続きを読む

久松史奈 20th Anniversary The Best 1990〜1993

久松史奈さんのLiveへ行ってきました。
今から15年以上前、通っていた大学の学園祭以来です(笑)

当時は、海老名から八王子までの45kmを片道2時間かけてクルマ(ボローラ)通学。
毎日4時間もの間、色々な曲を聴いていましたが、その中でも久松史奈さんの『天使の休息』(カセットテープですw)はお気に入りの一曲でした。
偶然にも、自分の大学の学園祭にやってきたので、Liveで聴けてラッキーでした。

ある日、ふとネットを検索してみたら、今でも活動していることが発覚。
懐メロをLiveで聴きたくなりました。


場所は下北沢の440ってバー的なとこでした。
下北沢の南口に出て感じたのは「年齢層低っ!!」でした。
スーツを着た仕事帰りのおやじは私一人。
でも、5分くらい歩いて440の前に到着したら逆に「年齢層高っ!!」でした(笑)

オールスタンディングかと思っていたら、ちゃんと椅子が用意してあって、しっとり(まったり?)と聴けました。
途中に10分のトイレ休憩もあり、おやじ達に配慮したこの気遣い、よかったです。


サポートメンバーは2名。
キーボードやギター、コーラス(ボーカル?)担当の柳原陽一郎さん。
なんと『さよなら人類』でお馴染のイカ天出身のバンド『たま』の方だそうです。
どーせなら衣装はランニング(白のノースリーブ)にして欲しかった。
もう一名は、でっかいベース(シークレットベース?サイレントベース?)を操る大坪寛彦さん。


Liveの感想ですが、よかったです。
CDの歌声を、Liveでもここまで変わらず再現できるのには感動しました。
トークも面白くて、流石20周年!?
2日目も楽しみです。


今回の曲目でiTunesのプレイリストを作成してみることにしました。
もう一度昨日を回想してみます。続きを読む
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